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【ほくロゲ2026 in かほく市の南のほう】10/25 KAJIFACTORYPARKで開催!時間・駐車場・見どころ|石川県かほく市

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『ほくロゲ2026 in かほく市南のほう(かほくロゲイニング大会)』が石川県かほく市の「KAJI FACTORY PARK(カジファクトリーパーク)」で2026年10月25日(日)に開催されます

ほくロゲ2026 in かほく市南のほう(かほくロゲイニング大会)開催概要

石川県かほく市で第2回目となるロゲイニング大会「ほくロゲ2026 in かほく市南のほう」が、2026年10月25日(日)に開催されます

スタート地点となる拠点「カジファクトリーパーク」を中心に、かほく市の海、里山、河北潟、まちなかなどの魅力を地図を手に制限時間内に巡り、写真を撮影してポイントを競う、ファミリーや友人と楽しめる体験型スポーツイベントです

地元の魅力を再発見しながら、仲間と一緒に楽しめます

上位チームには賞品を贈呈、終了後には楽しい抽選会もあります

イベント名ほくロゲ2026 in かほく市南のほう(かほくロゲイニング大会)
イベント内容ロゲイニング大会
開催日2026年10月25日(日)
開催時間8:30~13:00
(受付 8:00~8:30)
集合場所カジファクトリーパーク(KAJI FACTORY PARK)
(〒929-1127 石川県かほく市大崎ヲ102-1)
チーム編成1チーム 2〜5名
※チーム内に1名以上、18歳以上の参加が必須
参加費18歳以上:1,000円
17歳~4歳:500円
3歳以下:無料
お申込teketより要申込
アクセス[公共交通機関]
IRいしかわ鉄道「宇野気駅」から徒歩約33分
かほく市巡回バス「宇ノ気水辺公園」下車徒歩約12分
[車]
金沢駅から約30分
駐車場あり
公式サイトほくロゲ2026 in かほく市南のほう|スポーツコミッションかほく
公式SNSInstagram
お問合せ一般社団法人スポーツコミッションかほく(TEL.076-285-1127)

※イベント詳細や最新情報は公式サイトをご確認ください
※掲載されている情報は、時間の経過により実際と異なる場合があります

ほくロゲ2026 in かほく市南のほう(かほくロゲイニング大会)イベント内容

「ほくロゲ2026 in かほく市南のほう」は、オーストラリア発祥の「地図を使ったまちの宝探しゲーム」です。当日に配布される紙の地図とポイント表を元に、制限時間内にチェックポイントを巡って得点を競います

競技のルールと楽しみ方

  1. 作戦会議: 配布された地図とスポット一覧を見て、制限時間(3時間)内にどのルートで回るかチームで戦略を立てます。高得点の場所を数ヶ所狙うか、低得点の場所をたくさん回るかが勝負の分かれ目です
  2. チェックポイント巡り: 歩いても走ってもOKです。途中で気になるカフェに立ち寄って休憩するのも自由です
  3. 写真撮影: スポットに到着したら、配布された見本と同じ構図でチームメンバーを入れた写真を撮影します
  4. 集計・表彰: 制限時間までにゴールし、獲得した合計ポイントを集計して上位チームを表彰します

注目のチェックポイント

今年はかほく市の「南のほう」が舞台となります

  • 哲学者・西田幾多郎ゆかりのスポット
  • 地元で人気のグルメ店
  • 意外と知られていない「おもしろスポット」
    など

タイムスケジュール

スケジュール
  • 08:00〜08:30
    受付(KAJI FACTORY PARK)
  • 08:30〜08:55
    開会式・ルール説明・作戦会議(地図配布)
  • 09:00
    スタート!
  • 12:00
    制限時間終了・ゴール
  • 12:00〜13:00
    集計・表彰式&お楽しみ抽選会
  • 13:00
    終了予定

申込条件と定員

  • 定員: 先着100名(約20〜50チーム)限定
  • 申込方法: 個人単位ではなく、必ずチーム単位(1チーム2〜5名)で代表者が申し込みます
  • 申込締切: 2026年10月9日(金)まで

※個人単位ではなく、チーム単位でのお申込みをお願いいたします
※代表者様からのお申込みをお願いいたします
※代表者様のチームの掛け持ちはできませんのでご了承ください
※お支払いは当日にお願いいたします。teket上では参加人数分のチケット枚数をお申込みください

参加費の支払いについて

当日決済となっており、会場にて現金、PayPay、クレジットカード、その他QRコード決済などが利用可能

ロゲイニングとは

ロゲイニング(Rogaining)とは、地図とコンパスを使って、制限時間内に多数配置されたチェックポイントを巡り、獲得した合計得点を競うアウトドアのナビゲーションスポーツです

1970年代にオーストラリアで生まれた競技で、「Rugged(たくましい)」「Outdoor(大自然)」「Group(グループ)」「Activity(活動)」などの要素が組み合わさったものが語源となっています

近年日本では、地域の観光名所やグルメ店をチェックポイントにした「観光版ロゲイニング(まちロゲ)」が全国で人気を集めており、今回の「ほくロゲ」もこの形式に当たります

3つの大きな特徴

  • ルートが自由(決まった順路がない)
    オリエンテーリングとは違い、どのチェックポイントを、どの順番で、どうルートを組んで回るかはすべてチームの自由です
  • ポイント(得点)制
    チェックポイントごとに、遠い場所や見つけにくい場所ほど「高い得点」が設定されています。「効率よく近場をたくさん回る」か「遠くの高得点を狙う」か、戦略(作戦会議)が勝敗の鍵を握ります
  • 写真撮影が通過の証明
    多くの大会では、スマホやデジカメで「指定された景色や建物」と「チームメンバー」を一緒に撮影することで、そこに行った証明(通過チェック)とします

制限時間内であれば、途中でカフェに立ち寄ってスイーツを食べたり、景色を眺めながら歩いたりしてもペナルティはありません(※制限時間を過ぎると減点になります)

そのため、ガチのランナーから、小さなお子様連れのファミリーまで、それぞれのペースで1日中楽しめるのが最大の魅力です

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